【大豊 ランチ】「きっちん なかとよや」の〇〇が旨すぎて 吉野川ジャボーーン!!!

こんにちは!休学フリーランスのハヤシはしるです!

嶺北ランチ砂漠に新たなオアシスが誕生しました!いえーい!

8月にオープンしたばかりの「キッチンなかとよや」に行ってきました

いやぁ、ほんと当たりの店だったぁ

うまかったぁ〜

通りすぎないでね!ww

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大豊町から徳島に向かう国道32号線沿いに「きっちん なかとよや」はあります。

【大豊・ランチ】街の洋食屋さん感がはんぱない「きっちん なかとよや」へ行ってきた

この記事にも書いてあるんですが、ほんと通り過ぎちゃいそうなくらいしれっとあります笑

場所はJR土佐岩原駅の近く、注意して探しましょうね!

ちなみに

定休日:火・水  営業時間:11時〜15時

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やっぱ、まだおニューのお店なので内装も綺麗!木造で実にいい雰囲気でした

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いい感じの小物とかも販売してましたよ!クリスマスにどうぞ!

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さ!もう内装とかはいいでしょ。いってからのお楽しみで!

それよりも!!!!!

 

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ハヤシライスが旨すぎるぅぅ

もう店内の様子とか後でいいんで!
とにかくハヤシライスを頼みましょう!!

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別に”ハヤシはしる”だから”ハヤシらいす”を頼んだのではなく

ここのハヤシライスは間違いなく嶺北で1番うまいです!!

 

一体何時間、いや、何年煮込まれたんだちうくらいに濃厚なデミグラス!

もう牛肉がドロんドロんに溶け込んでいました。う、うまそ・・

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うまそうという思いと同時に”ハヤシはしる”はこの”ハヤシらいす”から何かただならぬものを感じ取っていた、

しっかぁぁーし! いただきまぁ〜んす♡

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「はむっ」

ハヤシはスプーンを口に運び入れたその刹那に

もはや味覚の感覚器官である「舌」ではなく、ハヤシの下唇によって、熱きキスを交わす道具であるその下唇、いや”すぃたくつぃびる”でハヤシらいすの旨味によってゆがめられた空気を感じ取っていた。もうすでにハヤシの下唇もその空気と同様にゆがめられ”すぃたくつぃびる”へと昇華されていた

その”すぃたくつぃびる”で感じた旨味の空気の感触が脳に伝わるのとほぼ同時に、ハヤシの舌を、いや、すでにハヤシライスによって”すぃつぁ”になった”すぃつぁ”をハヤシライスが包み込み、その旨味は確実に脳へ電撃のように伝わっていた。

「んっ!!!んんんんんん!!!」

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”ハヤシはしる”の”脳”いや、もはや”んん”は”ハヤシらいす”に侵され、混ざり合い、溶け合い、支え合いながら、まるで道路の苔をとるおじいさんと、ご飯ができたことを伝えるおばあさんのような関係にまで睦まじいいていた。

”ハヤシはしる”がこれほどまでに旨いと感じたデミグラスが今までこの世にあっただろうか、いや・・・・ある。あった。あったぞ!

神戸の元町にある洋食屋「グリル一平」、あそこには敵わないが、その次にはランクインするほどの旨さだ・・

もはや”ハヤシはしる”は”ハヤシらいす”と1つになり”ハヤシらしる”もしくは”ハヤシはいす”と成っていた。いや、この場合、もうゴールを見つけねばならないので、”ハヤシ敗す”ってことで、「きっちん なかとよや」のハヤシらいすの旨さには敗北ですわ〜でいいのだろうか・・・

というバカな思考にまで至ることを禁じ得ない、いや、禁じえなりかずき。(そんなこと言ったってしょうがないじゃないか!)

それほどまでに旨い!!

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心残り

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