パパがママと結婚した時の事、ここに書いておくね。

 

ここ最近、色々なことがありまして、せっかくなので文章にまとめておこうと思い1兆億万年ぶりに記事を書いてみる。

箇条書きにすると

  • 大学を2年間休学して、限界集落でNPO設立
  • この道でやっていくと決めて大学を退学
  • 退学した月に、法人が活動休止
  • 退学した翌月に、彼女の妊娠がわかる
  • 結婚生活が始まる ←今ココ

というような感じです。

 

「退学」「炎上」「妊娠」「結婚」

人生で1度あるかないかな出来事が一気に目の前にやってきました。

ご察し頂けるとは思うんですが、嬉しさもあり、不安もありで、本当にいろんな感情が自分の腹の底からジャブジャブ溢れ出してきて

『こ、こ、これがライフステージの変化ってやつか (後光ピカァーー)』

みたいな状態でした。

 

全部、ありのままに表現したいんですが、なんせ記事を書くのが久しぶりなので、うまく伝えられない部分もありますがご了承ください。

 

 

まずは、大学を退学した話をしようと思う。

初めて提出した退学届け

 

大学4年生に上がる前に2年間休学し。大学生を5年やって、そのまま退学しました。

退学許可書をこうやって画像で載せると、なんだか仰々しい(いや、ふつう仰々しいものか)

 

退学した理由を簡単にいうとメリットを感じなくなったからなんですが
(お母さん、ごめんなさい。)

ここで一旦、どんなキャンパスライフを送ってきたのか振り返りつつ、休学からの退学までの流れを書きます。

 

意識高い系キャンパスライフの先に、突如あらわれた問い。

ラッパウニに塩化カリウムを注射しながらDr.コトーをめざしていた頃

 

大学には「理科の先生になりたい!」と思って入学しました。

専攻してた遺伝子工学の勉強も好きでしたし、部活も柔道部主将として本気で頑張り、バイトはラウンジのボーイから結婚式場、不動産、家庭教師、農業、イベントスタッフなどなど。地域活動にも精を出し、ボランティア、防災や就活イベントなどの運営、にも積極的に関わり、学祭の実行委員長もしてました。住んでるシェアハウスや近くのバーで食堂をやってみたり、映画サークルで地域を舞台にした映画をつくったり。

いわゆる、色んなことをやってみる“意識高い系の学生”でした。

 

そんなキャンパスライフはかなり楽しかったんですが

色々やりながらも、自分の将来への舵は「教師」という方向のままで

「なぜ教師なのか?」「どんな教師になりたいのか?」「他の仕事はダメなの?」とか

自分がどんな人生を歩んでいきたいのか、あまり深く考えていませんでした。

 

で、教員採用試験も目前の3年生の終わり

このまま自分は教師になって何を教えるのか?

という大きな問いにぶつかりました。

 

「もちろん、理科でしょ。」ではなくて

生きていくために必要なことをどう教えるかって視点。

 

で、

 

自分には何も教えられることがない。

自分は世の中をなにも知らない。

こんな状態で教師になるのは無責任なんじゃないか?

 

と自問し続け、たどりついたのが休学という選択でした。

 

「ハヤシはしる=ハヤシ走る・ハヤシは知る」で広げた世界

休学生活のほとんどが詰まっている画像

ブログ名でもあり、芸名みたいになっちゃってる”ハヤシはしる”

無計画な休学の行動指針として、

❶ ハヤシが色んな事に挑戦し「突っ走る」

❷ハヤシが色んなことを「学び・知る」

という想いをこめて名付けました。

 

ハヤシはしる(ハヤシ走る、ハヤシは知る)

発音テンポやスタイリッシュな見た目、かなとカナの使い分けなど、センスの塊だなと思う。

 

名は体をあらわすと言いますが、その名の通り、海・山・畑・田舎・都会・海外いろんな所へ走りました。

たくさんの人と出会い、五感を使って多くのことを知りました。

(休学中の2年間の出来事、ぜんぶ書きたいけれど、今は端折る)

 

いろんな「人」「場」「物」「事」に触れて

“植えつけられた常識で将来の選択肢をかなり狭めていた…”

”思ったより人生は自由に選択しても大丈夫なんだ!”

という事に気づいた。

 

そうした自分の変化の中で

 

『葛藤し続けていた過去の自分と同じように、狭いの選択肢のままで人生を選び、生き辛さを抱え続けてる若者はきっと多いんじゃないか?』

と世の中の仕組みや風潮に対して、若者=当事者目線で違和感を感じるようになりました。

これは ハヤシは知る の中で最も大きな収穫です。

 

『将来に悩んで立ち止まった時、悩みながらも自由にキャリアを模索できるような空気感とそんな場所が世の中にあれば良いなぁ』

なんて思うようになり、それを実現するために現代表の矢野大地と一緒にNPO法人ひとまき(元ONEれいほく)を立ち上げました。

これは ハヤシ走る の中で最も大きな選択です。

 

新たな扉を開こうとしているハヤシ

 

もちろん最初から、ここまで言語化できていたわけではないし、直感でしか行動してない 。

振り返れば、未熟ながらに過去の経験から社会に疑問をもち、仕事にしようと奮闘していたなと思う。

そのまま、休学中にNPO法人の事務局長を任せてもらい、霧の中を手探り状態で仲間と進み続けてきました。

 

 

その時僕らにあったのは、太陽のように明るいけれど形はぼやっとしている「若者が希望をもてる社会をつくる」というビジョンだけ

どうすればビジョンを実現できるのか、そもそも課題はどんな形・大きさなのか、どう解決するのがベストなのか、不確実なものがてんこ盛りのまま。

ありがたい事に、そんな僕たちを応援して下さる方も増えていき、 “何かを良い方向に変えている” という手応えがあったので進んでこれました。本当に感謝しています。

そんな2年間の休学を経て、自分の方向性が決まり「この道で進んでいこう!」と思うようになりました。

 

残り1年間だけ大学生活は残ってたんですが、特に復学するメリットを感じていなかったのと

「寄付してください」と言いながら、そんな大学生活に52万円の学費と1年間を投下するのはなんだか矛盾してるような気がしてならなかったので、残り1年のキャンパスライフを捨てて退学しました。

 

受験勉強を支えてくれた先生、大学でお世話になった教授、いつも心配をかけていた家族

ありがとうございました。

 

退学したら、すぐさま活動休止になった・・・

毎晩のようにハヤシはうすで行われたミーティング

NPO法人ひとまき(元ONEれいほく)の運営に引き続きコミットするために退学を決断した矢先、すぐに団体が活動休止。

その間、自分たちが目指す形をより素直に表現することや、地域の名前を背負うことの重みを考慮し、法人名を「ONEれいほく」から「ひとまき」へ変更しました。

詳しくはこちらの記事を見てください

当法人の今までとこれからについて

 

『多くの方に心配と迷惑をかけ、取り返しのつかない大失敗をしてしまった。』

という気持ちとともに

 

『本当に退学をしてまでこの道を選んで本当に良かったのか』

『自分たちの活動は本当に価値を生み出しているなのか』

『学歴もない、明確なスキルを身につけていない自分が社会に放り出されたとき、しっかりと生きていけるのか』

 

と自分の選択に対して不安な気持ちが湧き上がりました。

まさに、過信だったなと。過信とは逆の感情がまるで副作用のようにどんどん自分を満たしていくような感覚もありました。

 

ワカゲノイタリな自分が、勢いだけで突っ走るなかで

見落とし続けてきたものが一気に塊になって、目の前に突き付けられました。

この問題に対してどう対応し、どう次に繋げていくのか。

 

スタッフ個人レベルで今の社会に対して感じている課題を洗い出し、それが解決されている状態(ビジョン)はどんな状態か、どんな手段で解決していくのか

仲間たちで何度も何度も話合いを重ね、結果的に、この一件は本当に多くの事を学ぶ機会にもなりました。

 

初めてスタッフみんなで撮った写真。ハヤシはトイレを我慢している

自分たちの活動は絶対に誰かの人生をより良くする意義あること。だから、絶対に続ける。

その決意を新たに、ビジョンを「生き方を何度でも選択できる世の中を実現する」に改め、新体制でスタートしました。

【NPO法人ひとまき】拠点受け入れ再開!新体制と新プログラムについて説明するよ。

 

正直なところ、一法人の事務局長を務めるにはまだまだ未熟な部分だらけ。タスク管理能力もスケジュール管理能力も、事業を回す実行力も、行動力も、戦略的思考力も、悲惨なほどに欠如している。

ただ、僕には僕にしかないとっておきの力が備わっていると思う。

具体的にそれが何なのかまだまだ分からないけど、他の誰も持っていない、特別な力が僕にはある。

根拠なき自信を胸に、事務局長として自分の役割を精一杯果たしていこうと思う。

 

いつも頼りない僕を支えてくれて、たくさんの学びをくれるメンバーには本当に心から感謝しています。

いつも、ありがとう。

活動休止中、彼女の妊娠がわかり、結婚。

そんな最中、彼女の妊娠がわかった。

退学した後に、活動休止になり、お父さんになる。

これら全て、1ヶ月以内に起こった。

 

 

このタイミングで妊娠が分かると、どんな状態になると思いますか?

 

 

ええええ!マジかぁぁ!
うぉぉぉx!マジかかぁぁ!!
マジか!マジか!マジかぁぁ!
おおおおお!マーージーーかーー!
ええええええええええ!
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおお!!!

 

 

をとりあえず10セットくらい連呼しながら、心の中では

めっちゃ嬉しい。なんだ、この感情は。こ、子供。お、お父さんになる。ついに父親になるのか。どうしよう、どうしよう、今、活動休止中だし、稼ぎも貯金も全然ないし、ちゃんと育てられるのか。落ち着け、自分。とりあえず、親に報告か。結婚とかもするんだよな。入籍ってどうやってするんだろう。

とかとか、頭の中でいろんな感情と疑問が駆け巡ります。

 

大学もやめて、稼げるスキルもないのに、ちゃんと育てていけるのかっていう不安で一杯で

なんて自分は無計画な男なんだ と思った。

でもやっぱり、純粋に 嬉しい! という気持ちがとても強かったです。

約7年付き合って見えてきたこと

照れながらルームメイトのカメラマンに撮ってもらった写真

 

彼女とは高校2年生から、付き合ってます。ほんとに長い。

家族の次くらいに、長い時間を過ごしてるんじゃないかなと思います

 

当時の16歳のハヤシ少年はクレーン車に轢かれて死にかけたりしていて

それまではいたって普通のどこにでもいそうな好青年だったのですが

クレーン車に轢かれた影響で少しネジが外れてひまいまひた。

前髪のセルフカットが完全におかしい(クレーン車に轢かれた影響)

柔道部だったので、前髪のカットに失敗しても安心です。

試合前にはご覧の通り、綺麗な坊主頭になります。

兵庫県のビーチでバカンスを楽しむハヤシ少年

そんな元気なハヤシ少年は、話した事もない彼女にコンタクトを取り、出会って2回目で告白しお付き合いが始まりました。

 

ここから7年。これだけ一緒にいると、もちろん大変な時期もあり、なかなか波乱万丈でした。(その辺の話も気分が向いたら書きます)

 

まず、お互いの性格とか完全に真逆で、趣味もほとんど合いません笑

僕は外向的でアウトドア派、人と話すのがすごく得意で地域の人とか人とのガンガン繋がっていくタイプ。でも、特にお金に繋がるようなスキルは持ってない。

彼女はインドア派で、とても内向的であまり外に出ていかない。でもコーダー,ライター,編集者,ハンドメイドと色々なスキルを持ってるタイプ。

今となっては、一緒に仕事もしていて公私ともにパートナーなんですが、外交的な僕が仕事を取ってきてスキルのある彼女に回したり、僕が苦手なコツコツした事務作業は彼女にお願いしたりしています。

実際に彼女と仕事をすると、お互いの持ってないもの同士を持ってる関係ってめっちゃ良いなと思いました。

「パートナーを選ぶとき、自分は無いものを持ってる人を選ぶといい」

これは7年間の恋愛の末に学んだ大きな収穫です!

ハヤシはうすを出ることにしました

轆轤(ろくろ)を回すハヤシ

“ハヤシはうす” は築100年の元郵便局で7LDKもある洋館。NPO法人ひとまきの拠点として住みびらきをしているシェアハウスです。

2年前に立ち上げて、約20人のルームメイト・数百人の短期滞在者と一緒に暮らしてきました。

 

「巨大な元郵便局を活用して、限界集落に若者が集まるシェアハウスを作った青年」ってのは良いコンテンツだったようで、メディアに取材して頂くこともありました。

次第に、ハヤシはうす は自分を語る上で欠かせない存在になっていきました。

 

ハヤシがいなくなったハヤシはうす

たくさんの思い出が詰まっているこの場所を離れるのはとても寂しいですが

これからの出産や子育ての事も考慮して、退去することにしました。

7月に入籍も完了し、今は地域の人ともハヤシはうすの皆とも関わりやすい新居でお腹の子供と3人でそっと豊かに暮らしています。

 

ハヤシはうすの運営については、信頼しているルームメイトのブルゾンみきおに2代目オーナーとして運営の引き継ぎを行いました。

 

笑顔が眩しい、みきお氏。キャンプが大好き

彼は東京の大手人材派遣会社でバリバリ働いてたんですが、自分がよりワクワクする人生を進むために嶺北に移住することを決めました。

今は個人事業主としてブログを書きながら、ひとまきのスタッフとして前職の経験を存分に発揮してくれています。

新人教育も行なっていた事もあり、いつも僕の相談役になってくれていました。本当に誠実で、冷静な分析力と勢いのある行動力を兼ね備えた超優秀なお兄さん。

もし、あなたが会社員で現状に生きづらさを抱えているなら、彼と対話してみると何か気づきが得られると思います

 

これからの「かぞく」づくりのために

小さい靴下が可愛いくて、ニヤけてしまう

 

そんなこんなで、激動の末にお父さんになろうとしてるわけですが

自分がどんなお父さんになり、どんな家庭をつくっていきたいのか

自分の理想のかぞく観みたいなもの書いてみようと思います。

 

しなやかな働き方・暮らし方でいたい

いま定期検診のために産婦人科へ通っています。

最初の頃は「産婦人科は女性ばっかりだなぁ」程度にしか思ってなかったんですが

回数を重ねるごとに男性がほぼ自分しかいない」ということに気がつきました。

 

僕はわが子の成長を見るのがすごく楽しみで、毎回ワクワクしながら検診に通ってます。

他のお父さんたちはなんで検診に来ないんだろう?見たいと思わないのかな?と疑問に思っていました。

でも、世の中のお父さんの大半は、「行かない」のではなく「行けない」んじゃないか?と考えました。

 

憶測なので事実は分からないし、検診についていくかどうかは自由だと思ってます。

ただ、今の自分はリモートでも仕事ができ、毎回検診に付き添えて、元気な胎児の様子を見られる。この現状が、ただただ心地いなぁと感じました。

だから、妻や子供との時間をしっかり作れるような、しなやかに働き方や暮らし方を調整できるお父さんでいたい。

 

僕は4歳くらいの頃に親が離婚したので、母には女手一つで育ててもらいました。とくに父親がいないことに関して全く困ったことも無かったし、コンプレックスもありません。

ただ、 #父親がいる生活 ってどんな感じなのかなぁって、少し気になるんですよね。

なので、自分はできるだけ子供との時間をしっかり作ってあげれる父親でいたいし、川でいっぱい遊びたいし、畑の野菜を一緒に収穫して「パパが作った野菜をママが美味しく料理してくれた」ってな家庭にしたい。

現実はそんなに甘く無いんだろうと思うけど、できるだけ理想を目指そうと思います!

 

この田舎でしっかり稼げるかを試してみた

「しなやかな働き方・暮らし方」をしたいとはいっても、経済的に自立してこそ。

現状、ハヤシパパは家事もできるし、子供も好きだし、優しいし、なかなか優良物件だと思うんですが、経済的には弱い。。

本業のNPOはまだまだ創業期。活動を休止していたこともあり財務的には正直しんどい状態です笑

 

「中退した自分がこの限界集落でもしっかり稼げるのか?」はお父さんになる上で不安材料の1つだったので

とりあえず、ここ数ヶ月はバイトも取り入れつつ「稼ぐこと」に挑戦してみました。

 

結果は、大卒初任給の平均くらいは稼ぐことができました。(そこまでストイックに働きまくったわけでもない)

 

なんでかというと、このブログのおかげなんですよね。

休学中の2年間を使ってブログを書いていたおかげで、今では有難いことに小さなセルフベーシックインカム状態を作れています。

過去に記事を書いた自分が、経済的に不安定な今の活動をガチッと支えてくれています。マジでブログ書いててよかった。

 

ただ、ブログの収益もずっと続くわけではないと思うので、今はデザインの勉強をしていて、デザイナーとしても仕事をしていくことが目標です。

将来的には、それらに加えて田舎ならではの物作りを仕事にしたい。(どぶろくとか面白そう)

そして、欲を言えば、大企業に務める同期たちよりも稼ぎたい。

何故かというと、そういう方々を敵対視したいわけではなく、これから生まれてくる子供たちにこの場所でも楽しく暮らしていけるんだってことを見せてあげたいからです。

子ども達の時代には「一都集中型モデルって古いよね〜」みたいな状態にしておきたい。

 

というわけで

  • 中退してるのに
  • 高知のど田舎で
  • NPOで社会をより良くしながら
  • 「ブログ」と「デザイン」と「ものづくり」で
  • 大企業に務める同期たちよりも稼いでいる

そんなお父さんを目指そうと思います!

 

 

さいごに

 

長くなりましたが、拙い文章をここまで読んで頂きありがとうございます。

まさか、こんなタイミングでお父さんになる日が来るとは全く予想していませんでした笑

 

いま、妻は妊娠7ヶ月で12月に出産を控えています。

僕も妻も誕生日が12月なので、毎年記念日づくしの楽しい月になりそうです^^

 

そして、気になる性別はというと

今のところ、元気な「娘」が生まれる予定です。

ハヤシがデレデレしまくるのはもう目に見えていますね笑

あぁ〜、かわいいんだろうなぁ〜〜💓

 

これからは、パパとして・旦那としての自分が追加された「ハヤシはしる2.0」になります。

引き続き「ハヤシ走る、ハヤシは知る」の様子をどんどん発信していこうと思いますので、温かく見守って頂ければ嬉しいです。

 

23年間生きてきた経験上、どうやら僕の人生は いきなりドォーーーン って大きな何かがやってくるようにできてるようです。

まだまだ未熟者ですし、大きな失敗もあるかもしれません。

それでも、常に前向きに自分らしく、小難しい事と伝わりにくいボケをかましながら元気に進んでいこうと思います!

 

では、またどこかで。

 

 

 

ハヤシ走る、ハヤシは知る。